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2016.8.24

ダイビングツアー 世界のダイブクルーズ

ダイブクルーズがだんだんポピュラーになってきました

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ダイビングツアー
ダイブクルーズ

  ダイビングクルーズ 英語圏では Liveaboard.

Pindito
Galapagos Aggressor
Seasafari 7
Gazara Voyager

 行きにくい海に潜れる。ダイバーはおろか、人は自分たちだけの場合もある。 乗船してしまえば、毎回のダイビングでの移動が無い、又は少ない。だから のんびりした時間が過ごせる。一人参加でも同性相部屋条件なら料金アップが無い。 日々の食事に悩む必要は無い。
と、船に弱い人でなければ、こんなに快適なダイビングスタイルはありません。
船に弱くても、何とか対策を考えて一度お試しください。

以下は殆どが当社で手配した事のあるクルーズ船、クルーズ会社です。

多くのクルーズ船が7泊かそれ以上です。

 世界中を網羅するチェーン

 Aggressor FleetDancer Fleetを吸収、Webはどちらも同内容です。
  当社はアグレッサーの指定代理店です、予約即答します。

 Master Liveaboard は ガラパゴス、チュウクとタヒチのクルーズ
 Silen Fleet はフィリピン、パラオ、インドネシア、フィージー、チュウクへ。
  Master Liveaboardと Silen Fleet も契約しました。予約状況即答可能です。

 Explorer Ventures はカリブ海三か所にモルディブ、ガラパゴス。
  Explorer Venturesから定期的に届く空室情報

 

 クルーズ検索に便利な外国の旅行会社へのリンク も作りました。

 

何といってもクルーズならここ

大物派垂涎、コスタリカのココ島(ココス)とコロンビアのマルペロ

 コスタリカのプンタナレス港から約24時間の航海で行くココ・アイランド。
 コロンビア領のマルペロ島と併せての二島クルーズもあります。

アグレッサーはOkeanos Aggressor I と II (旧 Wind Dancer)
 コスタリカ北部の Guanacaste と The Bat Islands のクルーズもあり。
UNDERSEA HUNTER はSea Hunter とArgo の2隻
 ツアーレポートはこちらです。
 450mまで潜れる潜水艇のツアーがあります。
YEMAYA CRUISE はパナマからマルペロとココスへのクルーズ
 パナマ西部太平洋のCoiba島へのクルーズもあり。

 

世界遺産 ガラパゴスはダーウィン、ウルフ諸島

 ダイブクルーズを運行できる会社を政府が制限しています。
 正式に運行許可が下りているのは下記の6隻の船です。 (ABC順です)

 船によって発着曜日、発着空港、クルーズルートが違います。
  (それによって、ダーウィン&ウルフ のスケジュールが変わっています)

アグレッサーは Galapagos Aggressor III が運行(木曜日)
Astrea
は クルーズ費用が安い。内容がちょっと心配。(火曜日)
Humboldt Explorer (月曜日)
Galapagos Master
は元DEEP BLUE (月曜日)
Nortada は他のクルーズ船と同様、全長30mですが定員8人(金曜日)
Galapagos Sky.
は旧 スカイダンサー。(日曜日)

ここでガラパゴス全クルーズの比較ページ作りました。


メキシコのソコロ諸島もクルーズでしか行けません

Socio Del Mar は夏はグアドルーペのシャークダイブ。
SOLMAR V は夏はグアドルーペとコルテス海。
Nautilus Explorerのクルーズはチャネル諸島、グアドルーペ、ソコロ諸島。

モルディブはリゾートが高級化しているのでクルーズを選択

  モルディブのダイブクルーズは日本系のクルーズを選べば間違いないでしょう。
  日系クルーズボートも高級化してきています。

当社、 モルディブダイビングクルーズのページご参照下さい。

 

インドネシアもクルーズの宝庫

 人気急上昇中のラジャアンパットを始め、コモド諸島、アロール、カリマンタン、
 など インドネシアのダイブクルーズ ページをご参照下さい。

カリブ海は欧米からのクルーズのメッカです

 透明度は高いですが魚が少ない。
 北はバハマから、南はトリニダド・トバゴまでのクルーズが沢山あります。

Aggressor Fleet
EXPLORER VENTURES 

紅海の定番は

 エジプトのシャルムエルシェイクから北に行くクルーズでした。

SINAI DIVERS はシャルムエルシャイクとハルガダからのクルーズ

 最近は大物を求めて 南へ、南へと下がって行くようになりました。
 クルーズ船の出発が一番多いのはマルサ・アラムです。

Discovery Divers は M/Y Amelia と M/Y Blue Seas
リーズナブル価格のEMPEROR FLEET
豪華なクルーズ船ROYAL EVOLUTION
Aggressor Fleet も就航

 紅海を挟んでハルガダとシャルメルシェイク、ダハブはレベル1「十分注意して下さい」
 マルサ・アラムはレベル2「不要不急の渡航は止めて下さい」 が発令中です。
(2016.8.24)

フィリピンは3月〜6発のツバタハクルーズ

 この時期以外はマラパスカやアポリーフ等フィリピン各地でのダイブクルーズです。

Philippines Siren
Discovery Fleet
Sea Doors
ダイブリゾートAtlantisの Atlantis Azores
M/Y Vasco
日系クルーズ船 スポート号 はパラオと両方

ツバタハリーフ国立公園のページでは沢山紹介されています。

スーダンは大物派にはたまらない鮫・鮫・鮫

シャアブ・ルミ (Sha'ab Rumi) 、サンガネブ環礁 (Sanganeb Atoll)へ
MV Andromeda と MV Cassiopeia の Cassiopeia Cruise
クルーズ船 Baron Noir


短期のクルーズなら

まずはプーケットからスミランクルーズ

 日系も欧米系も多数の船が就航しています、

スミラン海域に近いカオラックから出港 イーダイブ
ハレルヤ号で スミラン、アンダマン方面経クルーズのビッグブルーダイビング
カタダイブのスクーバ・エキスプローラはチャーターで運行
日系以外でのお勧めクルーズ船:
 DIVA Andaman
 THE JUNK、
 Le Mahe.など。
 Panunee はタイからインドネシアに移りました。


パラオの日系クルーズは短期で可

Daydreamが運行する 龍馬
スポート号 はパラオとツバタハをクルーズ
オーシャンハンター
は I と III の二隻で運航
S/Y Palau Seiren は木造帆船。
Palau Aggressor は7泊設定。

 

グレートバリアリーフへはケアンズから

 コッドホール、コーラルシーへ3泊、4泊、7泊クルーズまで。

Spirit of Freedom は定番のコッドホール。
Mike Ball Watersport は、Spoilsport。
Deep Sea Divers Den には短期のクルーズも。
TAKA Cruiseもコッドホールヘ。

ポイントが遠いバハカリフォルニアもクルーズが有利です

Fun Azul の M/V VALENTINA

シンガポール周辺

White Mata ではマレーシア、インドネシアへシンガポールからクルーズ可能です。

シパダン周辺を潜るのは

 ただ一隻のクルーズ船  CELEBES EXPLORER は3泊か6泊。
 なのですが、現在「渡航中止要請」発令中。

 


こんな所でもダイブクルーズ

  パプア・ニューギニアのクルーズは日本からのニューギニア航空が上手く合いません。
  週二便になったので改善されたか。

アセントのパプア・ニューギニア紹介ページ。

  ミクロネシアはトラック(チュウク)島には

2016年就航、TRUK MASTER
Odyssey Adventuers
SS Thorfinn

 その他南太平洋/インド洋のダイブクルーズは

ソロモン諸島のクルージは BILIKIKI CRUISE
トンガでホエールウオッチングの Nai'a CRUISE.
タヒチのダイブクルーズが復活、 French Polonesia Master.
西オーストラリアのローリーショールズに、年2回のクルーズ、NORTH STAR
マダガスカルMADAPLOUF は Radama and Mitsio 諸島へ5泊6日のクルーズ

 クルーズ船検索サイト

 リンク先は外国の旅行会社です。当社はここまでWebを作れないのでご活用頂ければ幸い。

DIVE THE WORLD LIVEABOARDS

タイ、バンコクにある会社

Liveaboard.com B.V.

オランダの会社、シンガポールにも支店があるらしい

他にも、フランスの Dive Advice Travel
英国のScubaTravel、 コロンビアのPacific Diving
米国の BlueWater Travel にもクルーズのページがあります。

 

ご 注 意

クルーズは、旅行条件が通常の旅行とは大きく異なるのでご注意下さい。

特に、取消料規定はかなり厳しく、特に米国系のクルーズ船は、申込時点で 払戻しなしの予約金支払い(標準的には30%程度)、乗船60日前までに残金支払 (以後払戻し無し)と、しっかりキャンセル料がかかります。

また、行先や船により、部屋にシャワー・トイレがあるか、食事代に飲み物が含まれる かなど設備やサービスに差が大きく異なる場合があります。もちろん料金もです。

 日系クルーズ船のキャンセル規定は比較的緩やかな場合が多いです。 また、日系の船であれば当然ですが日本人インストラクターや日本語ガイドが乗船しますが、 そうでない場合は日本語が全く通じない環境になる場合もあります。このあたりも 行先や船を選ぶ際にはご注意ください。

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